HELLSING IV〈初回限定版〉
[PR] 夏時間 マリンスノー 花 花瓶 gap セール ユピテル レーダー
待たされましたね
1〜3に比べると、音楽もクラシックが強かった様に感じ雰囲気がかなり変わった印象を受けました。
4で注目していたのは、少佐の演説とリップヴァーンの声を誰がやるのかと言うこと。
リップ役の声優は歌えないといけないでしょう? 私的には「この人だったらなぁ・・・・」と無理な期待をしていたのですが、期待していたとおりの声優の方が担当されていたので最高に嬉しかったです。
少佐の演説は拍手喝さい(声優の方に)大量の台詞に「こりゃ、大変だろうなぁ・・・」と思っていましたが、何のそのでしたね(笑) 歴史に残るよ(笑)
作品全体的に明るかった(色彩)ように感じたのですが・・・そうそうエンディングはまた「どうしちゃったの?」て感じでした(笑)
私としては前作まで統一した感じがあったのに今回になって「なんで? 何かあった?」と思うばかりです。
ユダヤ系やオランド人にはみせられない
さすがOVAお金の使い方
が違いますね。正直このへんは
なかだるみするかと思いました。
しかし交響曲やクラシックでみご
とにカバー、CGも雪風みたい
にすごいです。ED爆笑、コミック
のカバーのしたですね。最高です。
5巻が楽しみだ。半年、1年だろうが
待つぞー
遂に発売!!
発売延期から待ちに待った4巻。今回も非常に濃い内容でした!!
細かい部分を除けばほぼ原作に忠実なストーリーになっています。作画も演出も迫力満点!
少佐の演説がどうなるのか気になってましたが、ノーカットで良かったです^^
リップヴァーン役の坂本さんはどうしてもおとなしめの女性キャラのイメージが根強かったので最初は慣れるまで少し戸惑いましたが、あの難しい軍歌やオペラ「魔弾の射手」を見事に歌い上げられていたのは流石だと思いました。
そして、ED(笑)スタッフさんの素敵センスに脱帽です!!爆笑でしたwwwww
素晴らしい!
この4巻のみでも観る価値あり。
それくらい、内容も濃く、クオリティの高い1枚。
1時間が1時間と感じないほどの濃厚さ。
圧倒されます。
原作ファンとしては、アニメ化というのは多少なりとも
声の芝居の違和感や省略orアレンジ部分がひっかかったりするものですが、
それすら味わいとなって面白い。
パーフェクトに原作通りなら原作だけ読めばいいわけで、
アニメ化するだけの理由はある内容です。
特に、この4巻は目玉シーンの連続。
円卓の女王陛下とアーカードの対面。
セラスがインテグラの血を吸血するシーン。
メインのリップバーン対アーカード。
そして、あまりにも有名すぎる少佐の大演説。
十数分にわたる大演説は一気に引き込まれ、
ヘタなら興ざめしそうなリップバーンのオペラの鼻歌も、
さすがは坂本真綾嬢の美声。見事です。
ここまで盛り上げて、刺激的な展開ときて、
次巻に続く・・・
あ〜ん〜ま〜り〜だ〜!(笑)
次は1年後でしょうか・・・
ここから先は原作でも怒涛の展開。
期待大です。
この初回版にはDVDのサントラがついていますが、
音楽のクオリティの高さも再認識です。
【HELLSING IV〈初回限定版〉】関連エントリー
TOP > Hellsing DVD アニメ キャラクター・シリーズ別 は行 へ > HELLSING IV〈初回限定版〉
