次原かな 攻めドキ
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個人的に
今まで次原かなの最高傑作は何かと言われたら「インビテーション」かなと思っていたんだが、この作品もその候補になった。
水着の布面積は今までで一番小さく、シーンによっては半乳が完全に見えているトコもあり露出具合は過去最高レベル
特に前半と後半2回あるシャワールームのシーンが抜群で、水着の上からながら、石鹸を泡立たせながら胸やお尻をイヤらしく撫で回したり、ノーブラの上にカッターシャツ一枚でシャワーを浴びて見せたりと、見えそうで見えないけど、やっぱり見えそうみたいな心憎い描写は見ている方の興奮度を増させる。買って損はなし。
やっぱサイコー!
かなちゃんのしゃべり方は幼さを感じますが、表情は「私のおっぱいをみて」的なエロさがたまらなくいい!トレーニングマシーンのシーンではかなちゃん汗だくになっておっぱい揺らしてますがこっちは汗だくで発射してます(笑)
おっぱいマインドとは?
すべてのおっぱいを丸暗記してもおっぱい試験には合格できまい。
おっぱい専門学校の出している論点に対するマニュアル的解答を用意してもおっぱい試験には受かるまい。もし偶然合格しても、おっぱいが人生の目的ならかまわないが、合格後に「おっぱいより尻」とか「巨乳より美乳」とか「揉むより舐める」とか「顔より、やはり、おっぱい」とか。。。の「女性」のからだで何をしたいのかがハッキリしないのであれば、この女性のような「写真集」を読んで、彼女の持つおっぱいのダイナミズムや、そのおっぱいだけでなく、しっかりと張った尻だった。。とか、
「尻もおっぱいも両方」というなら止めはしないが、「おっぱいマインド」というのは、「尻マインド」と対極にあるのではないか?
二兎を追うもの一途も得ず。
35期司法修習生 おっぱい弁護士
