ライヴ+モア!

ライヴ+モア!

ライヴ+モア!

ライヴ+モア!のもっと詳しい説明はこちら

[PR] ヨーロッパ 旅行 キャリーバッグ レンタル メガネ 市場 アイアンセット プチギフト

ギターを引く者としての評価ですが。

ジェイク・E・リー。

後に彼を超える凄腕ギタリスト達が続々登場しているが、テクニックは上回っても彼のステージングの華麗さを超える者は今だ少ない。
格好良いですな。


しかし…。

やはりこの手のライヴものに多い様に、ソロ演奏中、カメラがやたらと移り変わり過ぎ。

『ミスタークローリー』など、原曲のランディー色を残しつつも見事な名演を観せているが、肝心の早弾きパートではその他へパーン。
スローパートで奏者が映されるという
カメラワークというよりも、編集マンのセンスの無さぶりには誠呆れるばかり‥。

ソロなど曲中の一部でしかないのだから、やはり奏者中心にしっかりと手元を捉えて頂きたい。


アルバム『罪と罰』は好きな作品であっただけに残念。

しかし現状ここからの選曲はこれしかない様なので、取りあえずは押さえておいて正解なのか…。

源泉所得税のペナルティ

ジェイク絶賛!

ランディーローズを失ったオジー復活の起爆剤となったジェイク。
Bark at the Moonツアーはメンバーの途中入れ替えがあったりと、何かと不安定であったが、
このツアーではメンバー全員がハツラツとしたプレーをしている。
中でもジェイクの充実ぶりは素晴らしく、名曲“Mr. Crowley”では、
原曲のドラマチックな曲進行を崩すことなく、
要所でジェイクの工夫された味付けが楽しめる。
“Killer of Giants ”に続くソロは全てが計算されつくされており、ショーとしても見ごたえ充分。
あの超チョークダウンプレーだけは誰にも真似できないであろうし、
ジェイクだからこそサマになるのだ。
当時としてはPVとLive映像が上手く編集されているが、
画質と音響処理に関してはさすがに'80のビデオテープそのままといったところですがご愛嬌ですね。

ロールキャベツのおいしいレシピ

ランディのドラムソロ!!

86年の北米ツアーのDVD

ギターのジェイクEリーもカッコイイが、も−ひとつ驚いたのは「シークレット・ルーザー」でのランディのドラムソロ!!
こんなドラムソロは初めて!!! スゴイ。。。

チャームカルトで清春のようにカッコよく

ジェイク・E・リーのすばらしさ!

CDで聞くよりもこのフィルムを見るほうがとても良いです。
テクニックもすごいのですが テクでなく音とメロディーセンスで魅了します。ランディーのメロディーも(ミスタークローリー)ジェイクのファンにならざるをえない味付けです。
音 エディヴァンヘイレン(ライトヒアライブ)が自分の中では頂点としても遜色ないぐらいの感動です。フランジャー等の強いエフェクトをかけてもなぜ魅了されるのかは好みもあると思いますが必聴です。「罪と罰」「月にほえる」が好きな方は是非とも中古等でも手に入れて陶酔して下さい。

中学受験の国語は奥深い・・・

80年代の貴重な映像記録ですね・・・

色々な意味で、80年代しています(^^;)

出てくる方々のファッション、映像構成・・・非常に懐かしく拝見しました。
しかも、鬼籍に入ってしまったランディの元気な姿・・・涙なくして観られない
ですね・・・フィルもジェイクも今何をしているのでしょうか・・・。

筆者的には、映像が今ひとつ鮮明さに欠けている点、音質・音量の迫力に若干
欠けている点がマイナスではありますが、80年代のド派手モード全開のオジー
の姿なんて、永久保存の貴重盤だと思います。ジェイクも本当にカッコよかった
ですね!!

出産育児一時金の知って得する貸付制度・受取代理制度

【ライヴ+モア!】関連エントリー

TOP >  Ozzy Ozbourne DVD ミュージック ハードロック・ヘヴィーメタル アーティスト別  >  ライヴ+モア!

▼ 検索


ライヴ+モア!

ライヴ+モア!ライヴ+モア!のもっと詳しい説明はこちら