トータル・リコール
[PR] ウェディングドレス シンプル tシャツ 大きいサイズ zero-one max キャリア 意味 親子 ヨガ
これぞ、火星大冒険の夢。SFの名作。原作「ブレードランナー」のフィリップ・K・ディック!!監督「ロボコップ」「スターシップ・トゥルーパーズ」のバーホーベン!
大好きな映画です。
とにかく思い出すのは、おばさんスーツの頭がスライスして開くシーンですよね!
作り物感があるのがとってもいい!良くできてるーって感じ。
後ろに、その装置の支柱が堂々と映っているので、チェックしてみてください。
さて、
原作が「ブレードランナー」(アンドロイドは電気羊の夢を見るか?)「マイノリティリポート」「ペイチェック」のフィリップ・K・ディック!!
監督が「ロボコップ」「スターシップ・トゥルーパーズ」のバーホーベンですから、
この映画も一筋縄ではいきません。
ラストはひねって、よーく考えて観て下さい。
シュワちゃんの映画では、かなり好きなほうです。
いや、バーホーベンの映画でたまたま主演がそうだっただけか。
また、シャロン・ストーンのクールビューティーぶりが素晴らしい。
見とれてしまいます。
シャロン・ストーンが奥さんなら何の文句もありません。
ジェリー・ゴールドスミスの音楽も大好きです!サントラCDも買いました!
これぞ、火星大冒険の夢ですよね。
この後、リコール社に絡んだストーリーのTVドラマシリーズも作られましたが、そちらも面白いです。
シュワちゃんの中ではトップクラス
この作品は好きです。シュワちゃんの映画の中でも1、2を争う秀作です。
SFとアクションとサスペンスを融合させた、まったく新しい映画です。
若き頃のシャロン・ストーンも出ていますね。
シュワちゃん最高!
この映画は子供の頃から何度も見た映画で、
コミカルなシーンもありつつシュワちゃんがユーモアを
忘れずアクションしていくシーンの数々は本当に楽しい思い出でいっぱいです。
何十回と見ているはずなのにテレビの再放送があるとまた見てしまう。
そんな良作SFアクションです。
昔のシュワちゃんはこの映画以外にも、バトルランナー、プレデター、コマンドー等面白い映画ばかり
出ていますね。ま、半分はシュワちゃんのおかげで面白く感じるのだと思いますが。
鼻の穴はあんなに広げられるのだろうか
SF大作としては、まずまずの出来です。CGが無い時代ですから特撮の多少粗いのはご愛嬌です。若き日のシャローン・ストーンが美しい。有名な巨大ハナクソほじりのシーンはあまりに痛そうで、なぜかこの場面とちょっとチープな特撮の火星酸欠眼球飛び出し場面が頭にこびりついちゃいます。最近では結末のドンデン返しが当たり前になってしまったので、最近になって初めてこの映画を観た私はラストもうひとひねりあるのかなと思っちゃいました。
昔の映画っぽさを(あまり)感じさせない、かな?
火星を舞台にしたSFで、SF界の巨匠フィリップ・K・ディックの短篇『追憶売ります』をモチーフに、
あのポール・ヴァーホーヴェンが監督し、主役をアーノルド・シュワルツェネッガーが
演じたということで、公開当時から話題になった1作です。
説明に若干無理な所があったり、表現力の不足なんかもあるものの、見ごたえのある作品です。
公開当時はそのSF表現が、実に未来的であって、とてもカッコ良く感じたものですが、
改めて観てみると、現実の『今』が、映画の中の『未来』を超えている部分なんかもあって、
科学の進歩の速さに驚きを禁じえません。
昔のSF作品の、もう一つの楽しみ方といった所でしょうか。
ちなみに無名時代のシャロン・ストーンが出ていたりします。
