戦争と人間 第三部 完結篇

戦争と人間 第三部 完結篇

戦争と人間 第三部 完結篇

五味川純平の大河小説を原作に、巨匠・山本薩夫監督が映画化した戦争超大作の完結篇。昭和12年12月の南京大虐殺をはじめ、日本の中国侵略戦争が激化していく中、伍代家の次女・順子(吉永小百合)と秘密裡に結婚した耕平(山本圭)は出兵し、そこで日本軍の非道な実態を目の当たりにしながらも、身をもってあがない続ける。一方、伍代家の次男・俊介は戦場の第一線に身を投じ、やがてノモンハンでソ連軍と熾烈な戦いを繰り広げることになる。戦争とは、人間とは何であるのかを問う一大傑作シリーズ、ここに堂々の完結。当初は4部作として構想されながらも諸所の事情で3部にて完結となったが、今回は旧ソ連軍の全面協力の下、ノモンハン事件が日本映画界未曾有のスペクタクル・シーンとして構築されており、その中で運命に巻き込まれていく人間の尊厳が綴られていく。(増當竜也)

Amazon.co.jp

戦争と人間 第三部 完結篇のもっと詳しい説明はこちら

[PR] bmw 525 ソニー ps3 シラス バルーン シチズン ウィッカ ボールペン ブランド

【戦争と人間 第三部 完結篇】関連エントリー

TOP >  戦争 DVD 日本映画  >  戦争と人間 第三部 完結篇

▼ カテゴリー

▼ 検索


戦争と人間 第三部 完結篇

戦争と人間 第三部 完結篇 五味川純平の大河小説を原作に、巨匠・山本薩夫監督が映画化した戦争超大作の完結篇。昭和12